
彼女とのデート中、僕の目の前に突然アリスちゃんが現れる。隣の彼女を一瞬だけ見て言う。 「私今暇なんだけどさ、デートしようよ笑」 僕は、本当はアリスちゃんと付き合いたかった。けど既に振られている。そして僕を愛してくれている彼女がいる。断らなければいけない。 「何、私のことは好きじゃないの…?」 ああ、そんな可愛い顔で見つめないでくれ。抗えないじゃないか…。 「なんですぐ断らないの!?最低ッ、もう知らない!」 彼女が怒って帰ってしまう。当然だ。追いかけて謝らなければ。 「じゃ、行こっ♡」 アリスちゃんに手を握られる。柔らかく綺麗な手だ。良い匂いもする。こんなに積極的なのに、エッチの時は足を舐めたがるくらいマゾなのも素敵だ。今すぐめちゃくちゃにしてやりたい。ああ、僕は意志が弱い…。 昼と夜、外と中で別の顔を持つ悪女の、自由奔放な濃密セックスを3時間収録。
品番: DOCM-004


























