
文系痴女が秘めていた刺激的過ぎる官能性 ーどうしても読みたい本がある。既に絶版で“映像よりもエロい”とネットで話題の小説を探し求め辿り着いたのは外から見ても本で溢れている古い屋敷だった…そこに住んでいたのは大人しそうで可愛らしい女の子。「キミ」はあわよくばお近づきになりたいなどと思いつつ運よく所有していた例の小説を貸りられることに。会話をしているとおもむろに彼女は尋ねる。「キミさ、この本読むだけ?」※アダルトボイス(ASMR)作品のため、音声を中心にお楽しみいただく内容です。
品番: ASMR54-001





















