
雅樹は●●にも行かず、資産家の親の金を勝手に使い女遊びに明け暮れていた。そして、父・源五郎から勘当を言い渡されるが「一人でもいいから、自分の支配する人間を連れて来い。そうすれば、考え直してやる」と告げられる。条件は●●にきちんと通いながらで、金にものを言わせるのは禁止。現金のかわりに手渡されたのは、父・源五郎に多額の借金をしていることを示す四枚の借用書。「コレを利用すりゃ、人間の一人や二人支配するのはワケないぜ!それに・・・世の中ってのは都合よく出来てやがる。この借金の負債者の娘たちが俺様の通う●園の連中ときたもんだ。そいつらを○○して俺の○○にしてしまえば万事解決!●●へも行く気が起きるってもんだ。・・・さて、どんな手を使うかな・・・」ヤル気満々な雅樹に、メイドの理子は「遊んでばかりいたご主人様が●●に行く気になって・・・」と的はずれな感動をしている。
品番: JVDW-61





















