
真香を○し、○めていたのは、倒したはずの朝比奈悠輝……それを目撃した君塚沙耶子。同性ながら少なからず想いを寄せていた真香が、悠輝の慰み者同様に咥えさせられ、挿入されているのを見てしまった沙耶子は真香を救うために自らを悠輝の前に差し出すことに……昔の記憶にカラダが硬直してしまう沙耶子だが真香のためと進んでその肉棒を咥え込んでいく……辿々しい舌使いに苛つく悠輝は「真香の方がマシ」と拒もうとするも、真香を助けるためと「わたしが、満足させるから……」としがみついていく。幾度となく悠輝の精を飲み込み、注ぎ込まれる沙耶子。その一方で、悠輝に見え隠れする真香の影。真香のためという沙耶子の想いはいつしか、真香より自分が気持ちよくさせてあげるという想いへと変化し……沙耶子に隠れて、悠輝と絡み合う真香に、嫉妬していくのであった……。
品番: ACRN0006
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